2009年01月11日

配管工特派員登場に見えるもの


このような、プロ顔負けの記者の登場は、ネットの普及と関係が深い。

ネットには、プロと変わらない学者・作家・評論家が、ごろごろしている。

配管工の政治記者がいても、、おかしくない時代である。

ネット社会というものは、そんなものである。

私などは、そんな時代が来るのを楽しみにしていた一人である。

配管工の特派員。

いいではないか!

20世紀特派員 1 /産経新聞「20世紀特派員」取材班/著 [本]
posted by パッソ at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/112443211

この記事へのトラックバック